寺西建設は、創業以来奥能登地区の発展と社会資本整備に携わっています
創業以来、奥能登地区の発展と社会資本整備のため、旧柳田村地域を中心に公共土木工事(道路・河川・砂防・急傾斜地・林道・ほ場整備等)を主として施工してきました。生まれ育った地域は奥能登第2の標高の鉢伏山がある丘陵地なので、とくに砂防・治山関係工事に多く携わっています。
寺西建設について(会社概要)
弊社は,祖父の寺西金忠が旧柳田村(現能登町)で、昭和25年6月に寺西電気商会と岩井戸製材所を創業し、昭和30年12月に寺西建設を新たに立ち上げました。
昭和51年2月に寺西建設株式会社として法人に組織変更し現在にいたります。

寺西建設の仕事(業務内容)
創業以来、奥能登地区の発展と社会資本整備のため、旧柳田村地域を中心に公共土木工事(道路・河川・砂防・急傾斜地・林道・ほ場整備等)を主として施工しています。
生まれ育った地域は奥能登第2の標高の鉢伏山がある丘陵地なので、とくに砂防・治山関係工事に多く携わっています。

寺西建設で働く(求人情報)
「いしかわ男女共同参画推進宣言企業(女性活躍加速化クラス)」と「いしかわ健康経営宣言企業」に登録していることを活用し、社員がいきいきと働くことができる職場環境を構築。
業務上必要な各種資格の取得については受験料はもちろん授業料も会社で負担するなど、社員の育成にも力を入れています。

